出張の古本買取サービス

古本買取に出張サービスを行っている古書店も数多くあります。
これは、古本買取してもらおうと思っている本が非常に多い場合に、便利ではあります。
私の経験でも、百何十冊の本を、古書店に運ぶのは、考えただけでうんざりしますし、梱包して発送するにしても、送料がかかる場合もあります。送料負担といっている古書店でも、それは表に見えないだけかもしれません。
そういうときには、出張で古本買取に来てもらえるサービスというのは非常に助かります。
ただ、この出張の古本買取サービスにも、困ったことがありました。
まず、私だけの問題でもありますが、部屋が汚い……
出張の古本買取サービスは、査定もその場で行っていました。部屋に上がって乱雑な部屋を見られたときは、ちょっと恥ずかしかったです。
また、自分ではもう少し高い値段になるんじゃないかと思っていたのに、査定がかなり安い場合に困ります。
持ち込んだものなら、「じゃあいいです」と断ることも気分的にできる話ですが、出張で来てもらうと、断りにくいところはありますね。
値段がつけば、OK。という感覚であれば、問題はないですが、少しでも高く古本買取をしてもらおうと考えているならば、断る度胸があるかどうか考えたほうがいいです。
もし、できそうにない場合は、素直に持ち込んだほうが気が楽ですね。

夏場、街中で見かける人に変化が

まだまだ暑い日が続いていますね。

さて夏と言えば「露出の増える時期」になるわけですが、
夏に向けてダイエットに励んだ人も少なくないかと思います。

特に女性の方は毎年夏が近づくと、
少しでも体重を減らそうと躍起になっていることでしょう。

まぁ男性でも女性でも、夏場どこかへ遊びに行く予定も無く、
基本的に家と仕事場へ行くことの繰り返しという日々を過ごすので
あれば、
特にダイエットの必要もないのかもしれません。

ただ季節は夏ですので、少なからず買い物に行く時など、
プライベートでちょっと出かける時でも冬や秋より、
露出の多い服装で出かけると思います。

たまに街中を歩いていると「この人、暑さの感覚ないの?」、
と思うほど夏場に相応しくない格好をしている人もいますが、
大半の方は涼しい恰好をしていますよね。

さてそんな露出の多い夏場ならではの話なのですが、
近頃はタトゥーをしている人の数って多くありませんか?

といっても中には本物のタトゥーではなく、
タトゥーシールを利用している人もいるのかもしれませんが、
1日に3人はタトゥーをしている人に出会います。

場所も新宿・渋谷といった繁華街ではなく、
住宅街としての役割が大きいような場所で。

特に男性にタトゥーをしている人が多く、
その大半は腕に模様が描かれています。

長袖を着ていれば分からない部分でもあり、
Tシャツを着る季節だからこそ分かるタトゥーなのですが、
貴方も街中で見かけませんか?

シールではないと思うんだけどな。

古本買取のダンボールって…

 インターネットなどの古本買取サービスを利用する際は、やはり本の量が多くなるのでダンボールが欲しい所。とは言え、手頃な大きさのダンボールはそうそう家にない訳で、そうなると何処かで調達するか、若しくは購入する事になります。

比較的小さめのダンボールであれば近くのスーパーに行くと、大抵不要なダンボールが置かれているので、そう言うものを利用する良いでしょう。業務用のものを扱ってるお店なら多少大きなものもあります。季節によってはミカンやリンゴの箱が結構丁度良いサイズかもしれません。
ただスーパーは基本的に食べ物を扱っている都合上、濡れていたり汚れがある物もありますので、本を入れるには向かない場合があります。それから強度の心配も。
その場合、ドラッグストアや家電量販店などで頼めばダンボールを譲って貰える場合があるそうです。此方だと比較的大きめのものや丈夫なものもありますので、店員さんの手が空いてる時間帯に訊いてみると良いかと思います。この辺は引っ越しの時にも使える方法ですね。

また古本市場などは、古本買取の際ダンボールを無料で送ってくれるサービスも行っていますし、ブックオフなら100円(中古)や150円(新品)+送料で購入出来ますので利用次第ではオトクかもしれません。


AKB48総選挙

 総選挙というと政治家や政党を選ぶというイメージが強いのですが

最近では「総選挙」と聞くと「AKB48総選挙」を
思い浮かべる人もいるのではないでしょうか?

ちなみに私が毎週購入している週刊ヤングジャンプでは、
定期的にAKB48のメンバーの誰かしらがグラビアページに掲載されているので、
名前は認識していないものの、私も主力メンバーの顔は分かるほどにまでなりました。

また今でもAKB48と言えば「オタク」というイメージは付きまといますが、
各メディアでも度々登場しているので、主力どころに関しては、
オタク向けアイドルというよりもマルチタレントのような気がします。

それに今でも行っているのでしょうが、
以前はライブハウスの中でいかにもオタク向けな活動をしていたように思います。

歌を歌ったりね。

ところが今では私の唯一AKB48を見かける週刊ヤングジャンプでもそうですが、
水着を着ての仕事もがんばっているんですよね。

そのため過去、世間的にも大流行となった、
国民的アイドルグループ「おニャン子クラブ」と合致してきたように思えます。

そんなAKB48の総選挙ですが、
先日行われた総選挙では総投票数が35万票以上にもなったそうです。

前述した政治絡みの総選挙に関しては、
基本的に国民の大半が年齢性別を問わず投票しているわけですが、
AKB48の総選挙に関しては一部の人間が投票しているだけなのに、
こんなにも投票数があるんですよね。

政治絡みの総選挙に投票する数が、
AKB48の総選挙に投票する数に負けることは絶対にないでしょうが、
今の勢いを考えると1割ほどまでには届きそうですよね。

投票数を見ると、本当AKB48の底力の凄さが伝わってきます。

ハーレクインを古本買取するなら・・・

 最近はネットで古本の価格が分かったりするわけですが、昔自分が持っていた本が非常に高かったりするとなんとも、複雑な気持ちになります。
絶版や出版社の倒産で入手が困難になれば、内容に関わらず古本買取の価格も上がっていくのは分かりますが。
ハーレクインシリーズというシリーズがありますね。外国の恋愛小説を翻訳しているものですが、日本でも30年以上になるとのことです。
私にはあまりに縁の無いお話なのですが、昔、興味をもったタイトルがありました。
確か、日本人が主人公になった1冊がトンデモ本として紹介されていて、読んでみたくて、探した記憶があります。
で、探してみたわけですが、タイトルを失念。
で、ざっと古本関連のサイトを見ながら思ったのですが……
このシリーズもプレミアがついているタイトルがあるのかなと思っていました。
30年もたてば、当然そういうタイトルの一つや二つはあるのではないかと思うわけですよ。
なんかですね、「バーバラ・カートランド」という人の作品以外はハーレクインの古本買取価格が低下の10%とか20%ですね。それも出版されて一年以内とか、条件つき。
でも、10%から20%の古本買取価格が設定されているというのは、そんなに悪くも無いのかもしれませんね。
コミック単行本と同じくらいのレベルでしょうか。

大学に入っても就職が出来ない現状

 勤め先の会社が不況の煽りを受けて、倒産寸前!
結果自分自身が会社の犠牲となりリストラにあった・・・
というサラリーマンの方は少なくないと思います。

特にここ最近の経済状況を考えれば、
もしかしたら皆さんの身近にもそういった境遇の人がいるかもしれ
ません。

悲しい話ですが、やっぱり会社に勤めているからと言って、
その会社が社員の人生を背負ってくれるとは限りませんからね。

当然ですが会社も社員ありきで存在していますし、
それとは逆に売り上げがあるから存在しているわけです。

そのため社員と会社のどちらを取るかと言えば、
人件費削減で会社が残るのであれば、リストラという策を取る場合もあるでしょう。

ただしここでお話しした内容は、
既に会社勤めされている人に関係のあることです。

つまり新卒で入社する人には関係のないことですよね。

そんな新卒で入社する未来が待っている大学4年生たちですが、
やっぱり彼彼女らにも苦しい現実が待っているようで、
大卒者の2割が就職も進学もしていない状況の様です。

もちろん中には夢を追って、自分から就職・進学を行わなかった人もいるでしょうが、
大半は就職活動を行った結果、採用してくれる会社が無かったために、
2割という枠に入ってしまったのでしょう。

その数10万人にものぼるそうで、
数を考えれば今の日本も末期的な症状が出始めているな・・・
といった感じです。

しかもこれから1・2年で経済状況が簡単に回復するか?
といえば難しいでしょうからね。

今年の大卒者もそうですが、
来年の大卒予定者にも暗い現実が待っているのでしょうか?

古本買取は比較するだけじゃ決められない

 我が家の本棚を占領する要らない古本たち、本棚に入りきらずそこら辺に山積みされている本もあります。買ったはいいけど読んでいない新刊本も一緒くたに山となって、そろそろ床を占領し始めてますわ。所有してしまった時点でそれは新刊本ではなく、古本になっちゃうんですけどね。ちょっとマニアックな本が多いから、そんなに動きが速くなくて値段もあまり変わらないかもしれないと高をくくって何年も放置してきましたが、このままでは部屋が狭くなるばかりだし何とかしたい。この不幸な本たちをもっと陽の当たる場所(いろんなお客さんに見てもらえる場所)へ持って行きたい。でも、古本買取を誠実にやってくれる店は、一生懸命探さないとなかなか見つかりません。高く買ってくれる店だから誠実というわけではない気がします。比較して古本買取の誠実な店を見分けるかは、やっぱり店主の姿勢かなあと思います。持って行った本の、本当の価値を教えてくれる店主がいる店が、いい。まあ 大型古本チェーン店と比較するのはおかしな話で、両者は同じ古本を扱う業種だけれど、求めているものが全く違うんですよね。チェーン店は流行の本をいち早く安くゲットできるのが魅力で、気合の入った専門書を扱う古書店では流行を追いかけるのは不可能です。古本買取も流行の本はチェーン、稀少本は古書店で棲み分けができているのです。

芸能人に会った経験

 今まで芸能人に会った経験といえば、
街中で収録中の場面に出くわしたり、
元々、芸能人の方が登場することが決まっている場所に、
私自身が出向いて会ったくらいです。

でも友人や知人の中には、
何でそんなに偶然、芸能人に出会えるの?という人達がいます。

きっと皆さんの中にも「アイツは異常に芸能人に会うな」、
そんな風に思っていた人が何人かいるかもしれませんね。

でも会う人は普通に何度も、
プライベートの時間を過ごしている芸能人に会うんですよね。

また同じように芸能人と何故か繋がりを持ちやすい人っていますよね。

例えば親戚に芸能人が複数人いるだとかね。

これも結果として、芸能人と繋がりを持つ星の下に生まれた、
運命的な人であるとも言えるでしょう。

だって世の中には全く芸能人と繋がりを持たない人(私)もいるわけですから、
私に関して言えば芸能人と全く繋がりを持たない星の下に生まれたとも言えます。

つまり会わない運命ってことなんでしょうね。

ただし運命も時と場合によっては必然に変わる時もあるのかもしれません。

というのも何年か前に日本テレビで放送されていた、
「松本紳助」という番組をご存知でしょうか?

この番組には島田紳助・松本人志(ダウンタウン)さんらが出演しており、
毎回この2人がフリートークをしていた記憶があります。

そのトークの中で、今でも強烈に印象に残っている話があります。

それは島田紳助さんが話していた、
「人間は生まれ変わっている」というエピソード。

ワンピース 全巻を持っていますか?

多くの方は漫画を読んだ経験があると思いますが、
どんな種類の漫画を読み、また保有されていますか?

ちなみに私は格闘技系の漫画が大好きなので、
格闘技漫画の王道「グラップラー刃牙」「高校鉄拳伝タフ」に関しては、
一応、全巻揃えています。

一応と言ったことには理由があって、
「グラップラー刃牙」に関しては地下闘技場編まで、
タフに関しては「高校鉄拳伝タフ」までしか全巻持っていません。

共に新シリーズが発売されているので、
両作品本当の意味での全巻持っていますよ!って訳ではないんですよね。

刃牙シリーズは漫画喫茶で読むようになってしまったし、
タフは新シリーズ「TOUGH」をヤングジャンプで読んでいるので、
わざわざ単行本を購入する必要がないかなってね。

格闘技漫画に関しては他にも色々と購入しているのですが、
唯一ジャンルを問わず購入している漫画と言えば、
私の場合はワンピースくらいです。

たぶんワンピース 全巻を持っている人って少なくないと思うんですよね。

ネットニュースにも単行本の売り上げ部数が紹介されるほど、
ワンピースは人気のある漫画ですし。

それにワンピース全巻を購入してしまう理由って他にもあると思います。

それは少年ジャンプを買う年齢層ではない人も、
興味がある漫画だということ。

やっぱり週刊誌という物には購入対象年齢があると思います。

また人気のある漫画が掲載されているかどうかも重要な要素です。

個人的に少年ジャンプは昔と比べると、
より読者層が下がったと言えるので、ジャンプを買う大人も少なくなったはずです。

でもワンピースは内容が面白いから読みたい!
となると自動的にワンピース 全巻を単行本で購入することになりますよね。

それよりも少年ジャンプには、以前のドラゴンボール時代ではないですが、
もっと読者層を広くするように頑張ってもらいたいです。

秋葉原で古本買取をしてもらいました。

最近秋葉原によく行きます。ここは、萌えのメッカでもありますので、
コミック本とかそういった類の本が沢山置いてあることで知られています。

私はそういった本には全く興味は無いのですが、
高く売れそうなので一度買い取り価格の下見に行ってみることにしました。

買い取り価格はそれほどでもなかったのですが、
思ったよりも販売価格が安いということが分かりました。

これは下手に古本買取をしてもらうよりも、
オークションなどで転売をしたほうが儲かる可能性があるということが分かりました。

早速秋葉原の古本買取のお店を隅から隅まで回ることで大体の金額を把握することが出来たので、
オークションをチェックして落札金額の査定をチェックすることにしました。

結果としては、あまり差は出なかったのですが、
それでも少しでも利益になるということが分かったので、
思い切って古本として大量に購入し、オークションで転売作戦を取ってみました。
これが、思いもよらぬ高利益をもたらしてくれ、一気にお金持ちになってしまいました。

当初はそんなに期待はしていなかったので、非常にびっくりしています。
とりあえず、今後もこの作戦でいくために秋葉原のお店を巡ってみるつもりです。